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音のプロにも愛用されているALLION。(1)

2010/03/11
オーディオ評論家 田中伊佐資先生宅      ジャズ評論家 成田正先生宅            ゾノトーン研究室

M-300 (モノラル300W)2台                  T-125sv                   ステレオアンプ S-200 
S-100 (ステレオ100W)2台          オーディオアクセサリー08年冬号掲載   オーディオアクセサリー09年冬号掲載
雑誌記事紹介 
stereo 09年2月号に詳細記事が有ります。

音のプロにも愛用されているALLION。(2)

2010/03/11
   DEQX販売 栗原社長宅

       S-200 2台
田中先生のお宅でALLIONを聴きDEQX用
に±6dBの調整付き特注アンプの制作を
依頼され、S-200が開発されました。

最近オーディオアクセサリー誌で紹介された ALLION ユーザー。

2010/03/11
      仙台市 小西様(1)                 仙台市 小西様(2)                  上尾市 福田様

       T-125sv、S-200                                              特注 T-200sv
オーディオアクセサリー 09年秋号                                  オーディオアクセサリー 10年春号

美山市 H 様   (Ultimate T-125sv ユーザー)

2010/03/11
Ultimate T-125svユーザーです。

今まで使用していたアンプでは解らなかった、楽器の配置や奥行き感、コーラスの人の位置、奥行きまで解る情報量に感動されているそうです。

ALLION 特注を3台ご使用のユーザー。  ○○ 様 (匿名)

2010/03/11
電源工事がきっかけで、特注アンプ3台を使用して頂いています。
大変気に入って頂き、ご友人も紹介して頂きました。

M-300(モノラル300W)    シアターのウーハー用。
S-125sv(S-200no原型)    シアターの高域用。
T-125sv(ブラック仕上げ)    リビング用。

徳島 並木様  (Ultimate T-100ユーザー) 

2009/10/27
ALLION発売と同時にご購入頂きました、徳島の並木様のオーディオルームです。
オーディオアクセサリーでも紹介され手います。
雑誌記事紹介の09年夏号をご覧下さい。

ジャズ評論家 成田 正 先生 (UltimaiteT-125svユーザー 掲載承諾済み)

2008/09/17
オーディオアクセサリー誌、08年冬号131(P394~395)に記事が掲載されています。
当HP:雑誌記事紹:を参照ください。http://www.allion.jp/press/topics.cgi


 T-100の200V仕様で一生いいと思っていたところ、新宿AVACでの試聴会でT-125svを聴いたのが運の尽きでした。その200V仕様が届いて今日で11日目。家にいる限り、朝から電源を入れっぱなしであれやこれやかけながら、朝昼晩に最低一度は必ず同じディスクを聴く毎日。『エナジー/フォープレイ』『ヴェリー・ソート・オブ・ユー/ニコール・ヘンリー』『マイ・フーリッシュ・ハート/キース・ジャレット・トリオ』。前はみんなもう少し遠くにいたはずが、日に日に音景を広げながら、なおかつ重心を下げながら目前に近づいてきて、しかしながら、遠くの方にいたやつらがいなくなってしまったわけではない。そして、スピーカーの所在が消えやしないまでも、目をつぶると「どこにあったっけ?」の感じが日に日に上がる一方。つまり、歌や楽器の楽音が聞こえる、というのはこういうことなのかと。これにはもちろん、昨年末にお骨折りいただいた、メーター直後からのオーディオ専用回路の分岐、アース棒の打ち込み、室内分電盤の200V化などがガツ〜んと奏功しているのは言うまでもありませんが、それにしても200Vで走るT-125svの重厚さと爽快さを兼ね備えた、非の打ち所のない、目、足、腰、胸などの逞しさと繊細さと美しさ。正に圧巻の一語です。ソースの中味を極めて純音楽的に再生させる、夢のような解読装置をありがとうございました、と言うと、まあまあ、もっと先を楽しみにして下さいと返されるに決まってますが、ひとまず黙っているわけにいかなくなったものですから。

ジャズ評論家の 成田 正 先生 のブログに書かれている、ALLION Ultimate T-100及び電源に関する記事です。
(* 成田先生は08年9月5日にT-100からT-125svに変更されました)

07年11月16日 (ALLION Ultimate T-100 試聴記)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/4bbfaee211bf8818c02b74463bb83d0e

   12月20日  (200V)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/ce24ddbd8170c98c226d1c08af86f571

   12月25日  (マクベス・ベネットとT-100)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/480778bdf026c7f4ce0a7524ae05beaa

08年01月30日  (アース=基礎)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/c61a139f2d842728aa20e5b8da2ba7c1

   01月30日  (巨大トランスとコンデンサー)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/32dad8ec1a4e0cf0698f424ff1fe274b

   02月02日  (セルメンといドリカム)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/1fbe6d5291ee72d479f6ee68ab986c32

   02月23日  (久しぶりの電源)
            http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/69d315d87007ac73936b917fed69a3f3

有名デジタルアンプからの買い替え。 戸塚康文 様 (T−100 200V仕様 ユーザー)

2008/12/20
マンション電源工事に続き、T100の自宅試聴をさせていただきありがとうございました。

3ヶ月前に購入したばかりの私のアンプ(有名なデジタルアンプ)にもどすと音がつまらないです。T100は音楽がなっていて楽しかったのに・・・・ 自分のアンプの弁護をして少しでも良く表現するなら、私のアンプは素の音。これから自分の色に染めていくための長い道のりが待っていそうです。

T100はなぜこんなに音楽が楽しいのか、きっと色づけされているんだろうといじわるにもいろんなジャンルのCDを聴きましたが、音楽的にもオーディオ的にも弱点が見つかりません。非常にバランスがいい。強い癖をどこにも感じないです。聴きやすく楽しく、それでいて細かい音もでる。

今のアンプとの付き合いは短いのに、もう買い替え?もう浮気? と心が痛いのでなんとかT100導入をあきらめる言い訳を考えていましたが、良い理由も見当たらず、それならばと浮気ではなく、正妻として迎える準備をしています。
(11月23日掲示板投稿記事転載)



(補足説明:出水電器 島元)

前のアンプ購入後、実質2か月で買い替え購入いただきました。
驚くべきことは、前のアンプをオークションにかけたら、T-100(200V仕様)よりも高く売れて、おつりがきたことです。

今日、200V切り替えをしまして、音出しをしましたが、以前の悩みであった音の細さなど微塵も感じさせず、駆動力、情報量、空気感、何といっても音楽が楽しく聴けて、お客様は大満足のご様子でした。

鹿児島市 S 様 (UltimaiteT-125sv 試聴感想)

08年9月15日
鹿児島市のS様からT-125sv試聴の感想をいただきました。(HP掲載の承諾を頂きました)
S様はT-100をご購入予定でしたが、T-125svのほうに心が揺れているそうです。


200Vを送り込むT−125svは、以前自宅試聴させて頂いた100V仕様のT−100と比べて音の滑らかさがまず印象的です。
T−100は多少音がギラギラしていたような記憶がありますが、T−125svは滑らかでありながら高音から重低音まで音の表面の細かい凹凸を潰さず、音がリアルです。
ボーカルの息の湿り気、ギターの金属弦の硬さを確かに感じます。
「美音」の定義には人により色々あるのかも知れませんが、演奏に込められた感情がダイレクトに伝わる音の美しさ、強さがあります。

良い機会ですので友人のプリ(マーク・レビンソン)やアッテネーター、パワー(ゴールドムンド)を持ち込み、比較試聴しました。
アッテネーター+ゴールドムンドの鮮度は絶品で、音が前に出て鮮烈です。
音像型というのかも知れません。ジャズ愛好家にアッテネーター+パワーの組み合わせの方が多いように思いますが、それを納得する音です。しかし一方で音場感がマスクされ、我が家のAlto Utopia Beが生かし切れないように思いました。
そこでアッテネーターを外し、プリにマーク・レビンソンを繋ぐとグッと落ち着いた感じになりました。さすがオーディオ的正しい音です。しかしハイエンド機らしい演出の分だけ音の鮮度が失われた感がありました。

T−125svは音のテクスチャーはそのまま、音楽を見晴らし良く鮮やかに展開します。
音の「鮮度」あるいは「強さ」と空間情報が高いレベルで両立しています。
高級乗用車並みの費用をかければさらに上の音が手に入るのでしょうが、それだけの費用をかけてアンプにあれ以上何を求めるのかと問われると(経験不足もあるでしょうが)ちょっと私には思いつきません。

音だけで判断して今回の組み合わせからどれか一つ選べと言われると、私はT−125svを選びます。
気軽に買えない価格であることを考慮しても、大バーゲンプライスと言えると思います。

静岡県K市 T様 (UltimaiteT-125sv ユーザー)

08年9月13日
本日は汗だくでの分電盤改修工事、本当にありがとうございました。
音質が高域〜低域まで、フラットになり、音の余韻が心地良く感じます。
分電盤改修でここまで、音質が変わるとは驚嘆しました。
まさにハイエンドオーディオの世界。
アリオンT-125svに出合えたことに感謝しております。
これからも大切に愛用したいです。
今後ともよろしくお願い致します。

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